内田彩仍さんとおそろいのキャンドル

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内田彩仍さんの2007年のカレンダーの4月の写真と同じキャンドルは
Le Pere Pelltier (ル・ペール・ペルティエ)のものです。

フランス製です。

内田彩仍さんは、Sous le Figuier(フィギール)の香りのものを
持っていらっしゃるようです。

フィギールは、”まろやかな甘さと渋み、いちじくの葉の香り”だそう。

Le Pere Pelltier (ル・ペール・ペルティエ)は以前、キャトルセゾンでお取り扱いがありました。
ちょうど、昨年か一昨年あたりだったので、
きっと彩仍さんもキャトルで購入されたのかな?なんて思っているのですが・・。

フィギールがどんな香りだったかは、ちょっと忘れてしまいました。
また購入できたらレビューしますね。

わたしもこのキャンドルを持っているのですが、
ローズ(Rose Ancienne)とお茶(The)の香りのものなんです。

ローズは、かなり香りが強いので、バスルームに置いてあります。
ふたをしめていてもちょっと香りがあるんですね。

お茶の香りのものは、とってもいい香りで、わたしのお気に入りなんです。
お茶の香り・・なんて表現したらいいのかわからないんですけど、
ロクシタンのグリーンティ の香りにちょっと似ていて 
これより薄めの香りです。

とにかくいい香りなんですよ〜。

ロクシタンのグリーンティ の香りは雅姫さんが愛用されています。

キャンドルを灯しながら読書とか・・
素敵ですね。

余談ですが、
最近購入した風水の本でも2009年の開運行動に”本物の火をみる”というのがありました。

燃えている火を見ることで、自分の中の生命力が強まり運気も活性化するのだそうです。
クラッシックなデザインのロウソクたてでキャンドルをともすと運気を再生する力がより強まるとか。

リラックスしつつ運気もアップなんてお得ですね(笑)